暑くなって汗ばむ季節の到来ですので今年もさっぱり入浴のお供をシークヮーサーの香りで

久しぶりにスッキリ晴れた感じがしますね。休みだし薬の効き目もあったしで、でも相変わらずな感じで昼頃まで眠っていたので、ちょっともったいない感じもしました。そして出かけたい気分にもなりましたが先ずは洗濯だな、と。で結局家事に追われて一日が終わりました。あーあ。

本来は洗濯しながら玄関先の不要物を片付けたりしていて出てきたとんでもないものを再生させる試みについて今日は書こうと思っていたのですが、工程の途中で時間がかかりそうなのと難易度が高そうなので、作業自体を様子見の保留にしております。失敗したらお蔵入りということで。

と、そういう事情もあってちょっと別のネタ探そうと思いながらひとまず作業で汗かいたのでひとっ風呂浴びることにしました。

お、そういえば、去年もクールバスクリンのこと紹介したっけ。でも確かあれは高原の香りかなんかだったよな。と思い出して風呂上がりに調べてみたら、確かに「気分おだやか そよ風吹く高原の香り」でした。

今年も暑くなってきたので早速新しいのを買って今日もそのお風呂に浸かっているのですが、「気分さわやか 光きらめくシークヮーサーの香り」を今シーズン1発目のチョイスとしております。

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シークヮーサーが光きらめくってどういうこと?と気になったりもするのですが、まあ太陽の光をたっぷり浴びた、とか朝露がついた果実に光が反射して、とかそういうイメージなんだろうなと想像します。シークヮーサー型のミラーボールが回る、とかいうような攻めたイメージをバスクリンが商品化するわけないですからね。

お湯の色は青です。澄んだ濃い青ですよ。浅瀬の緑っぽい色ではなくて深さのある海のような青です。なので見た目からしてひんやりするのがいいですね。

オレンジやレモンとは違って、シークヮーサーならではの青さや苦さが混じった柑橘系の香りというのも気分がシャキッとしていいですね。

今年はこの「気分さわやか 光きらめくシークヮーサーの香り」の他には昨年紹介した「気分おだやか そよ風吹く高原の香り」と「気分すっきり 冴えわたるミントの香り」の3種類が販売されています。高原の香りも定番化したようですね。そしてそのラインナップを調べるために株式会社バスクリンのサイトを見てみたのですが、「クールバスクリン」ではなく「バスクリン クール」が正しいようですね。これは知らなかった。バスクリン様申し訳ございません。

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